小林悠選手、現役引退へ 2026年9月29日 ― 💐 17年間の感謝を込めて 💐 ー 川崎フロンターレの小林悠選手が、2026年12月末をもって現役を引退されることが発表されました😢 2010年にフロンターレへ加入して以来、17年間、ひとつのクラブで戦い続けてきた小林選手⚽️ 2017年にはキャプテンとしてクラブ初のJ1リーグ優勝へ導き、得点王、M... つづきを読む »
秋にも花粉症?目のかゆみにご注意🍂 2026年9月22日 「花粉症は春のもの」と思っていませんか? 実は、秋にも花粉症の原因となる植物があります。代表的なのがブタクサやヨモギなどの草花です。 秋の代表的な草花 秋の花粉が飛散すると、目のかゆみ・充血・涙が出る・ゴロゴロするなど、アレルギー性結膜炎の症状が出ることがあります。 特に目がかゆいと、ついこすってしまいがちですが、強くこすると目の表面を傷つけたり、症状を悪化させたりするこ... つづきを読む »
今年のお月見は10月1日 2026年9月15日 秋の風が心地よく感じられる季節になりました。 今年の「十五夜(中秋の名月)」は、🗓️10月1日(木) です。 十五夜とは、旧暦8月15日の夜に月を眺めて楽しむ、日本の伝統的な行事です。満月とは限りませんが、秋の澄んだ空に浮かぶ月は、昔から多くの人に親しまれてきました。 お月見を楽しむときは、スマートフォンや室内の明るい画面📵から少し... つづきを読む »
インフルエンザ流行に伴うお願い 2026年9月10日 今年は早い時期からインフルエンザの流行がみられているようです。 当院では、患者さまに安心して受診いただけるよう、感染拡大防止のため、院内でのマスク着用をお願いしております。ご来院の際は、マスクをご持参いただき、院内ではマスクを着用していただきますようお願いいたします。なお、マスクをお持ちでない場合は、受付スタッフまでお声がけください💁♀... つづきを読む »
小児医療費助成制度の変更 2026年9月8日 川崎市の小児医療費助成制度が、令和8年(2026年)9月1日から拡充されました。 これまで中学校3年生までだった助成対象が、9月から高校生年代までに広がります。 また、小学校4年生以上に設けられていた通院1回あたり500円の一部負担金も廃止されました。 9月からの変更点 ✅ 助成対象: 0歳~高校生年代まで ✅ 通院・調剤・入院の保険医療費の自己... つづきを読む »
プロレス観戦を通じた地域とのつながり 2026年9月2日 先日、プロレスリング・ノアが主催する大会で行われた大原はじめ選手の凱旋試合において、星槎グループの児童生徒学生の皆さんを観戦に招待する取り組みに協賛させていただきました。 子どもたちがプロレスを間近で観戦し、会場の熱気やスポーツの魅力を感じられる素敵な機会となりました。 このたび、学校法人国際学園 星槎大学様より、心温まる御礼のお手紙をいただきました。 このような活動を... つづきを読む »
熱中症にご注意ください 2026年8月13日 厳しい暑さが続く季節となりました🥵 熱中症は、屋外だけでなく室内でも起こることがあります。特に高齢の方や小さなお子さまは、体温調節機能が十分でないため注意が必要です。 熱中症を予防するためには、次のことを心がけましょう。 🚰こまめに水分を補給する 💦汗をかいたときは適度に塩分も補給する 🌀... つづきを読む »
初の職員旅行へ!! 2026年8月8日 先日、菊地眼科クリニック初となる職員旅行を開催しました! 普段はそれぞれの持ち場で忙しく働くスタッフですが、この日は仕事を離れ、みんなで温泉や食事、ボウリングを楽しみながら、笑顔あふれる2日間を過ごしました。 昨年に引き続き恒例となったボウリング大会も開催!ストライクやガーターに一喜一憂しながら、大いに盛り上がりました。部署や職種の垣根を越えて応援し合い、チームワークもさらに... つづきを読む »
マイボーム腺機能不全をご存じですか? 2026年8月6日 「目が乾く」「ゴロゴロする」「目が疲れやすい」といった症状は、ドライアイだけでなくマイボーム腺機能不全(MGD)が原因かもしれません。 ※ マイボーム腺 : まぶたの縁にある皮脂を分泌する腺で、涙が蒸発しないように保つ大切な役割があります。 このマイボーム腺が詰まったり、油の分泌が悪くなったりすると、涙がすぐに蒸発してしまい、目の乾燥や不快感を引き起こします。 このような症状は... つづきを読む »
緑内障治療による目元の黒ずみ対策 2026年7月30日 緑内障の治療で使用される目薬の中には、副作用としてまぶたの色素沈着(黒ずみ)が生じることがあります😔 ✅ 最近まぶたが黒くなった気がする✅ アイシャドウを塗っているように見える✅ 目元の印象が変わって気になるこのようなお悩みを抱えている方も少なくありません。 しかし、緑内障治療は視力を守るために非常に大切です&... つづきを読む »